北

株式会社北海道銀行

「道銀SDGs私募債」で医療従事者を応援

 当行では、2021年3月31日(水)まで取扱いの「道銀SDGs債」について、寄附指定先に北海道が取り組むプロジェクト「~エールを北の医療へ!~ふるさと北海道寄付金」を追加しました。
 当私募債発行額の0.2%を寄附し、道内の地域医療を支える医療従事者を応援します。
 
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ATMでウポポイをPR

 2020年3月1日(月)から5月31日(日)まで、ウポポイの誘客促進を目的として、本行ATM画面を活用したPRを実施しています。対象ATMは店舗内378台、店舗外325台で、ATM画面の広告掲載スペース欄にウポポイロゴマークが表示されます。

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ウポポイ休暇の新設

 北海道を地盤とする金融機関として、職員がアイヌの歴史・文化に対する正しい知識を習得することが重要と捉え、当行職員のウポポイ(民族共生象徴空間)利用促進を図るため、ウポポイ休暇を新設しました。また、ウポポイ初回訪問時の本人及び扶養家族の入場料を全額補助しています。
 当行では、これまでも営業店ロビーでのウポポイPR動画配信や、アイヌ工芸品リレー展示など各種PRを実施してまいりました。今後もウポポイの認知度向上と来場者数アップの取組を推進し、年間来場者数100万人の達成に貢献してまいります。


 

「道内自治体との連携協定」

仁木町との連携協定締結式(2019年2月)

 北海道との包括連携協定のほか、道内28の市町村(室蘭市・北広島市・札幌市・恵庭市・釧路市・滝川市・名寄市・美唄市・砂川市・芦別市・北見市・岩見沢市・紋別市・士別市・富良野市・下川町・東神楽町・鷹栖町・倶知安町・ニセコ町・美瑛町・木古内町・今金町・芽室町・伊達市・占冠村・当別町・仁木町)と「地方創生に関する連携協定」を締結し、各地域の特徴や強みや抱える課題などに応じた地方創生の取組を、自治体と積極的に連携・協力して推進しています。
 また、若者の海外留学等を支援する「ほっかいどう未来チャレンジ基金」への寄附や、「道銀SDGs私募債」を通じた北海道の関与団体への寄附など、幅広い応援を行っています。 

 


I N F O R M A T I O N
株式会社北海道銀行
(北海道札幌市中央区大通4丁目1番地)
https://www.hokkaidobank.co.jp/