タカハタ建設株式会社
「技術」と「人材」の力で北海道の未来を支えます。

私たちは、創業以来、北海道の防災インフラと農業基盤の整備に携わり、地域の発展とともに歩んでまいりました。
近年は、BIM/CIMやICT建設技術といった最先端技術を積極的に導入し、北海道の建設業の技術革新に取り組んでおります。
北海道の大地に根ざす建設会社として、単にインフラを「つくる」だけでなく、50年、100年先の世代に「引き継ぐ」ことを使命に、日々の企業活動を行っております。
これまで、道内各地での河川や道路の改修による防災力強化、農業用水路やほ場等の基盤整備、3次元レーザー測量を活用した効率的な施工、若手技術者の育成による人材確保、多方面にわたる地域貢献活動など、多岐にわたる取組を継続してまいりました。
これからも、北海道の大地に根ざす建設会社として、道民の安全を守るインフラ整備と農業基盤整備に全力で取り組み、持続的発展を支えることにより、次世代に誇れる北海道づくりに貢献してまいります。
【施工実績】

(経営体_東1地区61工区)

(水利施設_天塩川第3支線地区61工区)

(ペーパン川災害復旧関連緊急工事外3工区)

(鷹栖東神楽線道路改築工事(新東神楽橋上部工)(補正)(明許))

(上川合同庁舎)
【社会貢献活動】
当社が施工している「鷹栖東神楽線道路改築工事(補正)(明許)外」において、旭川市内の小学生を対象とした土木工事現場見学会を令和7年9月29日に開催しました。
この見学会は、公共事業が社会に果たす役割を知っていただくとともに、将来の職業選択の一つとして建設業に関心を持っていただくことを目的に、5団体((一社)旭川建設業協会、上川調査設計協会、北海道開発局旭川開発建設部、上川総合振興局旭川建設管理部、旭川市)で構成する「北のけんせつ担い手育成会議」の主催で毎年実施されており、令和7年度は当社で開催いたしました。

